「旧き至宝の集い」は骨董工芸品を専門に扱う国際的ディーラーであり、1988 年に翟健民氏により香港にて設立された。「旧き至宝の集い」の取り扱う骨董工芸品はすべて翟氏が自ら世界各地から収集したもので、欧米ならびにアジア各国の顧客から広く支持を得ている。
香港芸術品商工会の「骨董鑑定委員会」会員として、同社は商工会と連携し専門的な骨董鑑定業務を行ってきた。過去 30 年余りの間に、現地および海外のバイヤー・ディーラーに対し一万点を超える骨董工芸品の鑑定実績を有する。
創業者である翟氏は東洋骨董美術に関して権威ある豊富な鑑識経験を持ち、厳格な商業倫理を守ってきた。これにより「旧き至宝の集い」は、陶磁器および東洋美術品において専門的権威と高い信頼性を備えた一流の販売・鑑定業者として国際的に高く評価されている。